今年の1月に、ロウハウス横の荒れ地を3年掛かりでイングリッシガーデンにする計画を立てました。

当時は、田舎暮らしが3年になることもあって、さらに大きなものを創りたいという想いがあったから。

イングリッシュガーデンということで、ログハウスの雰囲気とDIYでの経験と、野菜つくりをうまくミックスできないかなという感じです。

 

そんなわけで、荒れ放題の庭を開墾したり、

イングリッシュガーデン関連の本を調べたり、

イングリッシュガーデンを見学しにいったり。

行ったのは2月、3月でまだイングリッシュガーデンっぽくなかったな。。

 

5月になってからは、バラ園の見学やバラの苗を購入したりしています。

 

さて庭の開墾ですが、今年の1,2月に手をつけてからはなかなか前へ進みません。

というのも、竹やぶの手入れを行った際に伐竹した竹の置き場所になってしまったから。

竹やぶの手入れを3月に行い、4−5月はタケノコ掘り。

一方で、3月から5月は自然菜園が忙しくなります。畝の準備から、苗つくり、苗のうえつけなどなど。

 

5月後半になり、タケノコが落ち着いてきたので、ようやく伐竹した竹をタケノコ畑に移動できます。

もっともその前に、草刈りをしなくてはなりません。

 

イングリッシュガーデンの開墾の続きは、6月になってからになりそうです。

まぁ並行してバラを育てたり、ハーブを育てたりは進んでいるので良しとしよう。

 

それにしても、田舎暮らしも忙しくなったなぁ。

生活も変わる、自分も変わる。

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